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Antique Navajo Belt Buckle design Ingot Silver Cuff c.1920~

Antique Navajo Belt Buckle design Ingot Silver Cuff c.1920~
189,200HOLD 円(税込)
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Antique Navajo Belt Buckle design Ingot Silver Cuff  c.1920~
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【NAVAJO】ナバホのアンティークジュエリー、インゴット(銀塊)から成形されたバンドをベースにバックル&ベルトのデザインが造形されたアンティーク/ビンテージバングルです。

スタンプツール(鏨・刻印)のクオリティやデザインのオリジナリティ、荒々しいシルバーワークながらも非常に丁寧に作り込まれた造形の素晴らしい、唯一無二の作品となっています。


この様なベルトとバックル(尾錠)をモチーフとしたジュエリー(主にリング)は、その正確な起源は不明ですが、19世紀のイギリスにおいて流行し、ヴィクトリアンジュエリーを代表するデザインの一つとなっています。
イングランドにおける最高勲章である「ガーター騎士団勲章」のエンブレムにも描かれており、ヴィクトリア女王自身もベルトバックルをモチーフとしたリングを身に着けていました。

ベルトバックルのイメージから「硬い絆」や「永久の愛」を象徴し、1946年頃にはエルメスにおいて『ブックルセリエ』が誕生。現代に至るまでリングやブレスレットに限らず受け継がれる伝統的なモチーフとなっています。


それらはアメリカにも多く輸出され、アメリカにおいてもイギリスで様式化されたヴィクトリアンジュエリーは急速に普及していきます。
その様な歴史を経て20世紀初頭頃には、ナバホのシルバースミスにとってもインスピレーションとなったことが想像されます。

現時点では明確な根拠が無く推測となってしまいますが、過去に発見されているアーカイブやその造形スタイル、使用されているスタンプ等から、ナバホジュエリーにおいてベルト&バックルデザインを最も早く採用したのはレジェンダリーなナバホの初期シルバースミス【Etsitty Tsosie】エツィッティ・ツォージー(c.1880-1937)ではないかと思われます。



上記の様に推測される制作背景や使用されているスタンプツール(鏨・刻印)等から1920年代~1940年代初頭頃に作られた作品と思われます。

インゴットコインシルバー(銀塊)から成形されたバンドをベースに巧みなシルバーワークによって素朴ながら迫力も有するベルト&バックルの造形が生み出されています。

バックル(尾錠)とループはワイヤーワークとアップリケによって立体的に細工されており、全体にスタンプワークによって文様が刻まれる事で、大変味わい深くナバホジュエリーらしい印象も与えられたブレスレットとなっています。

さらに『Chasing/チェイシング』と呼ばれる鏨を使いシルバーに立体的な角度を付ける(彫刻の様なイメージ)技術、さらに『ファイルワーク』というヤスリで削る原始的な技法を駆使することで、ベルトの剣先が表現されており細部にまで行き届いた作り込みに作者の拘りが感じられます。


それらのプリミティブな手仕事は、無機質なシルバーに情緒的な魅力と緊張感を与えており、作者の熱量や信念というヒューマニティーも同時に宿しているように感じられます。



【Etsitty Tsosie】エツィッティ・ツォージーは、1880年代の生まれとされるナバホの初期シルバースミスの一人であり、同氏の作品が多く紹介されている1975年のCharles Garrett Wallace個人コレクションのオークションカタログにおいては【Eskiesose】と記載されています。
人類学者【John Adair】ジョン・アデアはEtsitty Tsoieと呼んだ記録が残っており、正確な本名は不明ですが上記の人物が同一であることは間違いないようです。

1904年に開催されたセントルイス万国博覧会においてシルバーワークの展示をしたナバホシルバースミスの一員として参加しており、1930年代にはギャラップインタートライバルセレモニアルでアワードを受賞するなど、古くから名工として活躍しました。

1937年6月に亡くなられた際にはアメリカ全土で『ナバホシルバースミスにおける最も著名な人物だった』と報じられています。

主に後述のC. G. Wallace INDIAN TRADERに作品を供給し、本作の様なバックルデザインだけでなく、コーンフラワーのモチーフ等をネイティブアメリカンジュエリーに取り入れたのも同氏が祖ではないかと推測され、パイオニアの一人としてネイティブアメリカンジュエリーの進化・発展に大きく寄与したシルバースミスの一人です。

さらに、ナバホジュエリーの根幹を成す技術であるスタンプワークを支えるスタンプツール(鏨・刻印)のメーカーとしても活躍したとされており、後のナバホジュエリーに非常に大きな影響を与えた事が想像に難くありません。

クロスアローのホールマークを刻印した作品が発見されていますが、同作者によるスタンプツールが多く使用された事や技術を教授したシルバースミスが多く存在するであろう事から、ホールマークの無い作品においてEtsitty Tsosieの作品を完全に特定するのは困難となっています。
本作も同作者による作品や強い影響下で制作されたことが推測されますが、残念ながら正確な作者や背景は不明となっています。



【C. G. Wallace INDIAN TRADER/C. G. Wallace Trading Post】C.G.ウォレスインディアントレーダーは、【Charles Garrett Wallace】チャールズ・ガレット・ウォレスが、1928年にZUNI /ズ二のジュエリーを専門に扱うトレーダーとしてズニの町で創業し、非常に多くのズニジュエリー作家を支援しました。

創業後すぐに、ナバホのシルバー彫金技術を必要として【Ike Wilson】アイク・ウィルソン(1901-1942)とその兄である【Austin Wilson】オースティン・ウィルソン(1901-1976)、他にも【Billy Hoxie】ビリー・ホクシー、【Charles Begay】チャールズ・ビゲイ(1912-1998)等の一説には二十数人と言われるナバホ出身のシルバースミスが在籍していたと云われており、こちらの作者もその中の一人による作品だと思われます。

また、彼らの様にズニの町でシルバースミスをしていたナバホの職人は、技術的にはナバホの伝統的な彫金技術を重視していたようですが、植物のようなスタンプワークのデザインや表現等、そのデザインスタイルやディテールには、ナバホジュエリーにはあまり見られないズニ/プエブロの影響を受けていると考えられる作品が多く残されています。

そんな少し特殊な環境や優秀な職人による伝統の継承、さらに経営者であるCharles Garrett Wallaceの献身的なインディアンアーティストへのバックアップにより大変多くの傑作を生み出し、後世に残したトレーディングポストです。

それら残された作品群の一部であるCharles Garrett Wallaceの個人コレクションの約半数は、1975年にアリゾナ州フェニックスのバードミュージアムに寄贈されました。
また、残りの一部はSotheby Parke Bernet社のオークションに出品され、そのオークションカタログは現在でも多くの研究者やコレクターにとっての第一級の資料となっています。


また本作の様にC. G. Wallace Trading Postで制作された作品は、ツーリスト向けジュエリーを量産したメーカー/マニュファクチャーがデザインソースとして類似デザインのジュエリーを生産しましてたが、本作の様に特殊なシルバーワークの作品は模倣する事も困難となっています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。
現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため、大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は、硬くなめらかで鈍い光を持っています。それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

本作内側の一部に見られるようなシルバーの重なったような部分は、ハンマーワークによるインゴット成形作品の特徴です。
この様な特徴は、インゴットシルバーの『マーク』と呼ばれ、制作上のムラではありますが、コレクターに好まれる特徴の一つであり、逆に価値を高めるディテールとなっています。

また、1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバーから成形されることで、硬く滑らかなシルバーの肌と独特の上質感を持ち、そのオリジナリティと高い完成度を誇るデザインにより、インディアンジュエリーではないようなクラシックでエレガントな表情を有するバングルです。

プリミティブで武骨ながら緻密なシルバーワークは、ミニマムな印象と荒々しいアンティークナバホジュエリー独特な表情の相反するイメージを兼ね備えており、あらゆるスタイリングにフィットする汎用性を持つブレスレットです。

歴史的な背景から、高い資料価値も有するアンティークジュエリーであり、非常にコレクタブルな作品の一つとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションも大変良好です。
シルバーのクスミや細かなキズ、ハンドメイド特有の制作上のムラは見られますが、特にダメージの無いとても良い状態を保っています。

また、前述のように内側の一部にシルバーの重なりや亀裂の様な部分がみられますが、これらは制作中にできる『インゴット製法』独特の特徴(マーク)であり、ご使用により破損につながるものではありません。
【NAVAJO】ナバホのアンティークジュエリー、インゴット(銀塊)から成形されたバンドをベースにバックル&ベルトのデザインが造形されたアンティーク/ビンテージバングルです。

スタンプツール(鏨・刻印)のクオリティやデザインのオリジナリティ、荒々しいシルバーワークながらも非常に丁寧に作り込まれた造形の素晴らしい、唯一無二の作品となっています。


この様なベルトとバックル(尾錠)をモチーフとしたジュエリー(主にリング)は、その正確な起源は不明ですが、19世紀のイギリスにおいて流行し、ヴィクトリアンジュエリーを代表するデザインの一つとなっています。
イングランドにおける最高勲章である「ガーター騎士団勲章」のエンブレムにも描かれており、ヴィクトリア女王自身もベルトバックルをモチーフとしたリングを身に着けていました。

ベルトバックルのイメージから「硬い絆」や「永久の愛」を象徴し、1946年頃にはエルメスにおいて『ブックルセリエ』が誕生。現代に至るまでリングやブレスレットに限らず受け継がれる伝統的なモチーフとなっています。


それらはアメリカにも多く輸出され、アメリカにおいてもイギリスで様式化されたヴィクトリアンジュエリーは急速に普及していきます。
その様な歴史を経て20世紀初頭頃には、ナバホのシルバースミスにとってもインスピレーションとなったことが想像されます。

現時点では明確な根拠が無く推測となってしまいますが、過去に発見されているアーカイブやその造形スタイル、使用されているスタンプ等から、ナバホジュエリーにおいてベルト&バックルデザインを最も早く採用したのはレジェンダリーなナバホの初期シルバースミス【Etsitty Tsosie】エツィッティ・ツォージー(c.1880-1937)ではないかと思われます。



上記の様に推測される制作背景や使用されているスタンプツール(鏨・刻印)等から1920年代~1940年代初頭頃に作られた作品と思われます。

インゴットコインシルバー(銀塊)から成形されたバンドをベースに巧みなシルバーワークによって素朴ながら迫力も有するベルト&バックルの造形が生み出されています。

バックル(尾錠)とループはワイヤーワークとアップリケによって立体的に細工されており、全体にスタンプワークによって文様が刻まれる事で、大変味わい深くナバホジュエリーらしい印象も与えられたブレスレットとなっています。

さらに『Chasing/チェイシング』と呼ばれる鏨を使いシルバーに立体的な角度を付ける(彫刻の様なイメージ)技術、さらに『ファイルワーク』というヤスリで削る原始的な技法を駆使することで、ベルトの剣先が表現されており細部にまで行き届いた作り込みに作者の拘りが感じられます。


それらのプリミティブな手仕事は、無機質なシルバーに情緒的な魅力と緊張感を与えており、作者の熱量や信念というヒューマニティーも同時に宿しているように感じられます。



【Etsitty Tsosie】エツィッティ・ツォージーは、1880年代の生まれとされるナバホの初期シルバースミスの一人であり、同氏の作品が多く紹介されている1975年のCharles Garrett Wallace個人コレクションのオークションカタログにおいては【Eskiesose】と記載されています。
人類学者【John Adair】ジョン・アデアはEtsitty Tsoieと呼んだ記録が残っており、正確な本名は不明ですが上記の人物が同一であることは間違いないようです。

1904年に開催されたセントルイス万国博覧会においてシルバーワークの展示をしたナバホシルバースミスの一員として参加しており、1930年代にはギャラップインタートライバルセレモニアルでアワードを受賞するなど、古くから名工として活躍しました。

1937年6月に亡くなられた際にはアメリカ全土で『ナバホシルバースミスにおける最も著名な人物だった』と報じられています。

主に後述のC. G. Wallace INDIAN TRADERに作品を供給し、本作の様なバックルデザインだけでなく、コーンフラワーのモチーフ等をネイティブアメリカンジュエリーに取り入れたのも同氏が祖ではないかと推測され、パイオニアの一人としてネイティブアメリカンジュエリーの進化・発展に大きく寄与したシルバースミスの一人です。

さらに、ナバホジュエリーの根幹を成す技術であるスタンプワークを支えるスタンプツール(鏨・刻印)のメーカーとしても活躍したとされており、後のナバホジュエリーに非常に大きな影響を与えた事が想像に難くありません。

クロスアローのホールマークを刻印した作品が発見されていますが、同作者によるスタンプツールが多く使用された事や技術を教授したシルバースミスが多く存在するであろう事から、ホールマークの無い作品においてEtsitty Tsosieの作品を完全に特定するのは困難となっています。
本作も同作者による作品や強い影響下で制作されたことが推測されますが、残念ながら正確な作者や背景は不明となっています。



【C. G. Wallace INDIAN TRADER/C. G. Wallace Trading Post】C.G.ウォレスインディアントレーダーは、【Charles Garrett Wallace】チャールズ・ガレット・ウォレスが、1928年にZUNI /ズ二のジュエリーを専門に扱うトレーダーとしてズニの町で創業し、非常に多くのズニジュエリー作家を支援しました。

創業後すぐに、ナバホのシルバー彫金技術を必要として【Ike Wilson】アイク・ウィルソン(1901-1942)とその兄である【Austin Wilson】オースティン・ウィルソン(1901-1976)、他にも【Billy Hoxie】ビリー・ホクシー、【Charles Begay】チャールズ・ビゲイ(1912-1998)等の一説には二十数人と言われるナバホ出身のシルバースミスが在籍していたと云われており、こちらの作者もその中の一人による作品だと思われます。

また、彼らの様にズニの町でシルバースミスをしていたナバホの職人は、技術的にはナバホの伝統的な彫金技術を重視していたようですが、植物のようなスタンプワークのデザインや表現等、そのデザインスタイルやディテールには、ナバホジュエリーにはあまり見られないズニ/プエブロの影響を受けていると考えられる作品が多く残されています。

そんな少し特殊な環境や優秀な職人による伝統の継承、さらに経営者であるCharles Garrett Wallaceの献身的なインディアンアーティストへのバックアップにより大変多くの傑作を生み出し、後世に残したトレーディングポストです。

それら残された作品群の一部であるCharles Garrett Wallaceの個人コレクションの約半数は、1975年にアリゾナ州フェニックスのバードミュージアムに寄贈されました。
また、残りの一部はSotheby Parke Bernet社のオークションに出品され、そのオークションカタログは現在でも多くの研究者やコレクターにとっての第一級の資料となっています。


また本作の様にC. G. Wallace Trading Postで制作された作品は、ツーリスト向けジュエリーを量産したメーカー/マニュファクチャーがデザインソースとして類似デザインのジュエリーを生産しましてたが、本作の様に特殊なシルバーワークの作品は模倣する事も困難となっています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。
現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため、大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は、硬くなめらかで鈍い光を持っています。それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

本作内側の一部に見られるようなシルバーの重なったような部分は、ハンマーワークによるインゴット成形作品の特徴です。
この様な特徴は、インゴットシルバーの『マーク』と呼ばれ、制作上のムラではありますが、コレクターに好まれる特徴の一つであり、逆に価値を高めるディテールとなっています。

また、1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバーから成形されることで、硬く滑らかなシルバーの肌と独特の上質感を持ち、そのオリジナリティと高い完成度を誇るデザインにより、インディアンジュエリーではないようなクラシックでエレガントな表情を有するバングルです。

プリミティブで武骨ながら緻密なシルバーワークは、ミニマムな印象と荒々しいアンティークナバホジュエリー独特な表情の相反するイメージを兼ね備えており、あらゆるスタイリングにフィットする汎用性を持つブレスレットです。

歴史的な背景から、高い資料価値も有するアンティークジュエリーであり、非常にコレクタブルな作品の一つとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションも大変良好です。
シルバーのクスミや細かなキズ、ハンドメイド特有の制作上のムラは見られますが、特にダメージの無いとても良い状態を保っています。

また、前述のように内側の一部にシルバーの重なりや亀裂の様な部分がみられますが、これらは制作中にできる『インゴット製法』独特の特徴(マーク)であり、ご使用により破損につながるものではありません。
Size

レディースサイズ SM - L 程度
メンズサイズ XS - S 程度

内径最大幅 約56.1㎜    正面幅(高さ) 約12.1㎜
内周 約129㎜    開口部 約26㎜
Inside Measurement 5 1/16inch   opening 1inch 

※バングルはサイズ調整可能です。
女性サイズSM~XL、男性サイズXXS~S の多くの方にフィットすると思われます。
ただし、サイズ調整の際は無理な力を加えますと破損の原因となることがありますのでご注意ください。

サイズ(手首寸法)をお伝えいただければ、当店でお渡し前の調整が可能です。お気軽にお申し付けください。

Material

Ingot Silver
    約20.4g