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JBO0012639

Atq Navajo Repousse & 卍/T-bird Stamped Ingot Slv Cuff c.1920

Atq Navajo Repousse & 卍/T-bird Stamped Ingot Slv Cuff c.1920
284,900 円(税込)
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Atq Navajo Repousse & 卍/T-bird Stamped Ingot Slv Cuff c.1920
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【NAVAJO】ナバホのアンティークジュエリー、インゴットシルバー(銀塊)から成形されたバンド/地金をベースとして形作られた重厚な作品。3つの立体的なシェルをモチーフとしたリポウズ/バンプアウト、そして【卍】Whirling Log/Nohokosやサンダーバード等のスタンプワークが刻まれたアンティーク/ビンテージバングルです。

1910年代末~1930年代初頭頃に作られた非常に貴重な作品であり、ネイティブアメリカンのシルバースミスが自身の為に制作したものか、最初期のツーリスト向けジュエリーか判断の出来ないピースです。また、アンティークジュエリーでは希少な大きいサイズも特徴的な作品となっています。


【Tourist Jewelry】ツーリストジュエリーや【Fred Harvey Style】フレッド・ハービースタイルと呼ばれる、20世紀前半のサウスウエスト観光産業の隆盛に合わせて作られた作品の可能性もありますが、全ての工程を一人の職人が担当し、全てハンドメイドで丁寧に仕上げられています。
現在フレッド・ハービースタイルと呼ばれる【Manufacturers】メーカーによって分業化や量産化されたツーリストアイテムとは一線を画すクオリティーと重厚感を誇り、量産化されたアイテム群のデザインソース(元ネタ)となった貴重なオリジナルピースの一つです。


インゴットシルバー(銀塊)から成形されたバンドは、15㎜程度の幅でありながら30gを超える心地よい重厚感を持ち、ハンマーワークによって成形されている為にシルバープレートから作られている現代作品に比べ、厚み以上に重く硬い質感を持っています。

そのフォルムは、日本で『平打ち』と呼ばれるスタイルを基本としながらもフロントからターミナル(両端)にかけて少しずつ細くなっており、手首に馴染みよいボリューム感となっています。


その様なバンドの中央部とターミナルの3ヵ所にシルバーを叩き出すことで立体的な造形を作るシェルコンチョのリポウズ/バンプアウトが施されています。センターとターミナルの2ヵ所でサイズが異なりますが、それぞれ高さのある造形であり、さり気なくも存在感のあるディテールとなっています。

このようなデザインはシェル/貝殻を起源としたデザインであり、インディアンジュエリーの最も古いモチーフの一つとなっています。

また、ターミナルのリポウズの1ヵ所には内側に補強が施されていますが、これは後年にリペアや補強されたものではなく、作者自身が制作中に出来たリポウズ上の亀裂を埋める為に施したものと推測されます。


さらに、その両脇には【卍】Whirling Logの力強いスタンプワークが刻まれ、サイド部分にはサンダーバード等のナバホジュエリーらしくプリミティブで大変魅力的なスタンプワークが施されています。

それらのデザインを刻むスタンプツール(鏨・刻印)もアンティーク独特の素晴らしいクオリティを誇り、作者の技巧やオリジナリティを示すディテールとなっています。


また、本作の様にリポウズ/バンプアウトとプリミティブなスタンプワークの組み合わせによるシンプルながら秀逸なデザインは、前述の様に【Fred Harvey Style】フレッド・ハービースタイルや【Tourist Jewelry】ツーリストジュエリーに多く受け継がれました。

現代では【Edison Sandy Smith】エディソン・サンディ・スミス等の古典インディアンジュエリーの伝統をしっかりと受け継ぐ作家がこちらの様な作品を制作しています。
こちらの作品はそれらの源流になったオリジナル作品の一つであり、史料価値も高いピースです。



【卍】鉤十字 (Swastika/スワスティカ)とは・・・
ネイティブアメリカンにおける卍モチーフは【Whirling Log】ワーリングログや【Nohokos】ノホコスと呼ばれ『LOVE・LIFE・LUCK・LIGHT』4つの単語における頭文字【L】を組み合わせる事で生み出された幸福を象徴するラッキーシンボルとして長い歴史を持っています。

また世界的にも、サンスクリット語の『幸運』を意味する言葉に由来し、仏教、ヒンドゥー教、オーディン教、さらにキリスト教における十字の一種としても用いられ、神聖なシンボルとして古くから世界中で見られる記号・象徴の一つとなっています。
日本においても家紋や寺社を表す地図記号として現在でも使用され、身近な図案や記号として用いられています。

しかしながら1933年のナチスドイツが出現し、1939年にはアメリカも第二次世界大戦に参戦すると、敵国ドイツ(ナチス)のシンボルであるハーケンクロイツと酷似した記号は不吉だとして使われなくなってしまいました。
1941年の新聞記事にも残っていますが、ネイティブアメリカンたちにも卍が入った作品の廃棄が求められ、政府機関による回収も行われました。

その後、大戦中にも多くの卍を用いた作品が廃棄されてしまった歴史があり、現存しているものは大変貴重となりました。
本作はそのような歴史的な受難を乗り越えて現在まで受け継がれてきたピースであり、史料価値を感じる事の出来るビンテージジュエリーとなっています。

また、ネイティブアメリカンの工芸品においてはジュエリーだけでなくラグやバスケット、ポッテリー等でも重用されていたモチーフであり、卍と逆卍の使い分けは意識されていなかったようです。比較的逆卍が多いようにも感じられますが、卍・逆卍共に区別なく用いられていたと思われます。



【Thunderbird】サンダーバード はネイティブアメリカンジュエリーの伝統的なモチーフの一つで、伝説の怪鳥であり、雷や雲、ひいては雨とつながりが深く幸福を運んでくるラッキーシンボルでもあります。 ジュエリーでは『限界の無い幸福』を表すシンボルであり、ネイティブアメリカンの守り神的存在です。

実在しない為にその容姿は作者の意匠に委ねられており、イーグルの様な威厳のある姿から、小鳥の様な可愛いデザインまで幅広く表現されているのも魅力の一つとなっています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。

現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。
最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため、大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は、硬くなめらかで鈍い光を持っています。
それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

本作の内側の極一部に見られるようなシルバーの重なったような部分は、ハンマーワークによるインゴット成形作品の特徴です。
この様な特徴は、インゴットシルバーの『マーク』と呼ばれ、制作上のムラではありますが、コレクターに好まれる特徴の一つであり、逆に価値を高めるディテールとなっています。

また、1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバー(銀塊)から成形される事で、独特の硬さや重量感を持った作品となっています。
またそのプリミティブなシルバーワークにより、無機質な金属に温もりを感じるような表情が与えられており、美しいスタンプツール(鏨・刻印)の高いクオリティーは、独特な上質感さえも生み出しているようです。

またシルバーのみで構成されている事もその希少性を高めており、派手さは持っていませんが、独特の味わいと量産品にはない迫力を醸すピースです。


素朴で武骨なシルバーワークとサンダーバードというキャッチーなモチーフとのコントラストやギャップも楽しめる作品であり、アイコニックなモチーフは、男性向けのアクセサリーには重要な要素である『遊び心』を与えてくれるアイテムです。
さらに、少し控えめなボリューム感も使いやすい印象を持ち、アンティーク特有の渋く落ち着いた表情や現代においても秀逸なデザイン/造形はタイムレスな魅力を湛え、多くのスタイルに馴染みやすいブレスレットとなっています。


1930年代以降には多く制作されるオーセンティックなモチーフやデザインの個体ですが、伝統の始まりとなった作品の一つであり、細部には作者のオリジナリティを宿し、類似した作品を見つけるのは不可能だと思われます。


ナバホの古典的な技術によって形作られた作品であり、武骨でアンティークらしい雰囲気は現在、伝統工芸品としてだけでなくウェアラブルアート/アートピースとしても高く評価されています。
非常にコレクタブルでミュージアムクオリティを有する作品の一つとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションは、シルバーのクスミやハンドメイド特有の制作上のムラは見られますが、特にダメージの無い大変良好なコンディションです。

また、前述の通りターミナルのリポウズ/バンプアウトの内側には補強が施されていますが、これはダメージのリペアではなく制作中に出来てしまった亀裂を作者自身が塞いだもので、制作時からのものと推定可能です。
【NAVAJO】ナバホのアンティークジュエリー、インゴットシルバー(銀塊)から成形されたバンド/地金をベースとして形作られた重厚な作品。3つの立体的なシェルをモチーフとしたリポウズ/バンプアウト、そして【卍】Whirling Log/Nohokosやサンダーバード等のスタンプワークが刻まれたアンティーク/ビンテージバングルです。

1910年代末~1930年代初頭頃に作られた非常に貴重な作品であり、ネイティブアメリカンのシルバースミスが自身の為に制作したものか、最初期のツーリスト向けジュエリーか判断の出来ないピースです。また、アンティークジュエリーでは希少な大きいサイズも特徴的な作品となっています。


【Tourist Jewelry】ツーリストジュエリーや【Fred Harvey Style】フレッド・ハービースタイルと呼ばれる、20世紀前半のサウスウエスト観光産業の隆盛に合わせて作られた作品の可能性もありますが、全ての工程を一人の職人が担当し、全てハンドメイドで丁寧に仕上げられています。
現在フレッド・ハービースタイルと呼ばれる【Manufacturers】メーカーによって分業化や量産化されたツーリストアイテムとは一線を画すクオリティーと重厚感を誇り、量産化されたアイテム群のデザインソース(元ネタ)となった貴重なオリジナルピースの一つです。


インゴットシルバー(銀塊)から成形されたバンドは、15㎜程度の幅でありながら30gを超える心地よい重厚感を持ち、ハンマーワークによって成形されている為にシルバープレートから作られている現代作品に比べ、厚み以上に重く硬い質感を持っています。

そのフォルムは、日本で『平打ち』と呼ばれるスタイルを基本としながらもフロントからターミナル(両端)にかけて少しずつ細くなっており、手首に馴染みよいボリューム感となっています。


その様なバンドの中央部とターミナルの3ヵ所にシルバーを叩き出すことで立体的な造形を作るシェルコンチョのリポウズ/バンプアウトが施されています。センターとターミナルの2ヵ所でサイズが異なりますが、それぞれ高さのある造形であり、さり気なくも存在感のあるディテールとなっています。

このようなデザインはシェル/貝殻を起源としたデザインであり、インディアンジュエリーの最も古いモチーフの一つとなっています。

また、ターミナルのリポウズの1ヵ所には内側に補強が施されていますが、これは後年にリペアや補強されたものではなく、作者自身が制作中に出来たリポウズ上の亀裂を埋める為に施したものと推測されます。


さらに、その両脇には【卍】Whirling Logの力強いスタンプワークが刻まれ、サイド部分にはサンダーバード等のナバホジュエリーらしくプリミティブで大変魅力的なスタンプワークが施されています。

それらのデザインを刻むスタンプツール(鏨・刻印)もアンティーク独特の素晴らしいクオリティを誇り、作者の技巧やオリジナリティを示すディテールとなっています。


また、本作の様にリポウズ/バンプアウトとプリミティブなスタンプワークの組み合わせによるシンプルながら秀逸なデザインは、前述の様に【Fred Harvey Style】フレッド・ハービースタイルや【Tourist Jewelry】ツーリストジュエリーに多く受け継がれました。

現代では【Edison Sandy Smith】エディソン・サンディ・スミス等の古典インディアンジュエリーの伝統をしっかりと受け継ぐ作家がこちらの様な作品を制作しています。
こちらの作品はそれらの源流になったオリジナル作品の一つであり、史料価値も高いピースです。



【卍】鉤十字 (Swastika/スワスティカ)とは・・・
ネイティブアメリカンにおける卍モチーフは【Whirling Log】ワーリングログや【Nohokos】ノホコスと呼ばれ『LOVE・LIFE・LUCK・LIGHT』4つの単語における頭文字【L】を組み合わせる事で生み出された幸福を象徴するラッキーシンボルとして長い歴史を持っています。

また世界的にも、サンスクリット語の『幸運』を意味する言葉に由来し、仏教、ヒンドゥー教、オーディン教、さらにキリスト教における十字の一種としても用いられ、神聖なシンボルとして古くから世界中で見られる記号・象徴の一つとなっています。
日本においても家紋や寺社を表す地図記号として現在でも使用され、身近な図案や記号として用いられています。

しかしながら1933年のナチスドイツが出現し、1939年にはアメリカも第二次世界大戦に参戦すると、敵国ドイツ(ナチス)のシンボルであるハーケンクロイツと酷似した記号は不吉だとして使われなくなってしまいました。
1941年の新聞記事にも残っていますが、ネイティブアメリカンたちにも卍が入った作品の廃棄が求められ、政府機関による回収も行われました。

その後、大戦中にも多くの卍を用いた作品が廃棄されてしまった歴史があり、現存しているものは大変貴重となりました。
本作はそのような歴史的な受難を乗り越えて現在まで受け継がれてきたピースであり、史料価値を感じる事の出来るビンテージジュエリーとなっています。

また、ネイティブアメリカンの工芸品においてはジュエリーだけでなくラグやバスケット、ポッテリー等でも重用されていたモチーフであり、卍と逆卍の使い分けは意識されていなかったようです。比較的逆卍が多いようにも感じられますが、卍・逆卍共に区別なく用いられていたと思われます。



【Thunderbird】サンダーバード はネイティブアメリカンジュエリーの伝統的なモチーフの一つで、伝説の怪鳥であり、雷や雲、ひいては雨とつながりが深く幸福を運んでくるラッキーシンボルでもあります。 ジュエリーでは『限界の無い幸福』を表すシンボルであり、ネイティブアメリカンの守り神的存在です。

実在しない為にその容姿は作者の意匠に委ねられており、イーグルの様な威厳のある姿から、小鳥の様な可愛いデザインまで幅広く表現されているのも魅力の一つとなっています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。

現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。
最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため、大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は、硬くなめらかで鈍い光を持っています。
それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

本作の内側の極一部に見られるようなシルバーの重なったような部分は、ハンマーワークによるインゴット成形作品の特徴です。
この様な特徴は、インゴットシルバーの『マーク』と呼ばれ、制作上のムラではありますが、コレクターに好まれる特徴の一つであり、逆に価値を高めるディテールとなっています。

また、1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバー(銀塊)から成形される事で、独特の硬さや重量感を持った作品となっています。
またそのプリミティブなシルバーワークにより、無機質な金属に温もりを感じるような表情が与えられており、美しいスタンプツール(鏨・刻印)の高いクオリティーは、独特な上質感さえも生み出しているようです。

またシルバーのみで構成されている事もその希少性を高めており、派手さは持っていませんが、独特の味わいと量産品にはない迫力を醸すピースです。


素朴で武骨なシルバーワークとサンダーバードというキャッチーなモチーフとのコントラストやギャップも楽しめる作品であり、アイコニックなモチーフは、男性向けのアクセサリーには重要な要素である『遊び心』を与えてくれるアイテムです。
さらに、少し控えめなボリューム感も使いやすい印象を持ち、アンティーク特有の渋く落ち着いた表情や現代においても秀逸なデザイン/造形はタイムレスな魅力を湛え、多くのスタイルに馴染みやすいブレスレットとなっています。


1930年代以降には多く制作されるオーセンティックなモチーフやデザインの個体ですが、伝統の始まりとなった作品の一つであり、細部には作者のオリジナリティを宿し、類似した作品を見つけるのは不可能だと思われます。


ナバホの古典的な技術によって形作られた作品であり、武骨でアンティークらしい雰囲気は現在、伝統工芸品としてだけでなくウェアラブルアート/アートピースとしても高く評価されています。
非常にコレクタブルでミュージアムクオリティを有する作品の一つとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションは、シルバーのクスミやハンドメイド特有の制作上のムラは見られますが、特にダメージの無い大変良好なコンディションです。

また、前述の通りターミナルのリポウズ/バンプアウトの内側には補強が施されていますが、これはダメージのリペアではなく制作中に出来てしまった亀裂を作者自身が塞いだもので、制作時からのものと推定可能です。
Size

メンズサイズ XXL - XXXL 程度

内径最大幅 約66.8㎜    正面幅(高さ) 約15.7㎜
内周 約156㎜    開口部 約31.5㎜
Inside Measurement 6 1/8inch   opening 1 1/4inch 

※バングルはサイズ調整可能です。
本作は、男性サイズXL以上の多くの方にフィットすると思われます。
ただし、サイズ調整の際は無理な力を加えますと破損の原因となることがありますのでご注意ください。

サイズ(手首寸法)をお伝えいただければ、当店でお渡し前の調整が可能です。お気軽にお申し付けくださいませ。

Material

Ingot Silver    約32.9g