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JBO0010535

【Cippy CrazyHorse】InnerStamped Ingot Silver Wide Cuff c.1990

【Cippy CrazyHorse】InnerStamped Ingot Silver Wide Cuff c.1990
191,400 円(税込)
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着用サンプル画像
https://www.instagram.com/p/DUavz4WAXCa/
【Cochiti】コチティの巨匠【Cippy CrazyHorse】シピー・クレイジーホースのによる作品。同氏を代表する造形スタイルの一つであるドーム型に成形された重厚なバンドをベースとして、ラインの装飾のみで仕上げられたシンプルなデザイン。しかし内側には『インナースタンプ』と呼ばれる装着時には見えないスタンプワークが刻まれ、同作者の生み出す世界観や美意識が凝縮されたバングルです。

素朴でシンプルな造形ながらインゴットシルバー(銀塊)より成形された地金・バンド(鍛造銀)は、非常に密度が高く硬い仕上がりとなっています。

内側に刻印されたCippy CrazyHorseのホールマーク(作者のサイン)等から、1990年代中頃~2000年代頃に作られた作品であることが判ります。


インゴットシルバーからローラーやハンマーワークを駆使して厚く硬く、そして重厚に成形されたバンドをベースとしており、その成形技法により全体が均一な厚みではなく、中央が少し厚く上下のエッジやターミナル(両端)に向けて僅かに薄く造形されています。

その僅かな厚みの差や丸く鞣されたエッジの仕上げ等によって、シルバーゲージ/銀板から作られたバングルとは大きく異なる、立体造形作品としての美しさやジュエリーとしての品位さえも与えられているように感じられます。

さらに、その上下に正確で美しいラインが刻まれており、この唯一の装飾によって緊張感のあるデザインが生み出されています。


また、全体にドーム状の曲面/アールが施される事でその存在感や心地よい装着感を実現ています。
これは、木(丸太)やレッド(鉛の塊)に施された凹みに、地金となるシルバーをハンマーで叩き沿わせることによってドーム状の膨らみを作り上げており、非常に細かく何度もタガネで叩き沿わせる高度なハンマーワークで成形されています。


そして、内側にはさり気なくも同作者らしい印象を持ったスタンプワークが刻まれています。装着時には見える事のない装飾ですが、隠された内側に刻印される事でネイティブアメリカンの精神性を宿し、作者の美意識を映し出しています。


シンプルでクリーンなデザインながら本作の様な洗練された美しさを実現する為には非常に高い技術力を必要とし、Cippy CrazyHorseならではの卓越したシルバーワークで構成された作品となっています。

さらに、手工芸品として極限まで高められたシルバーワークは、ネイティブアメリカンジュエリー独特のワイルドで骨太な印象も併せ持ち、静かに威厳を放つアートピースとしても魅力的な作品へと昇華されています。



【Cippy CrazyHorse】シピー・クレイジーホース(1946-)は、最高の技術を誇ったマスターシルバースミス【Joe H. Quintana】ジョー・キンタナ(1915-1991)の息子として生まれ、プエブロのトラディッショナルスタイルを守りながらも新しいクリエーションを生み出し続ける名工でありインディアンジュエリーにおける有名アーティストの一人です。

1970年代には父親であるJoe H. Quintanaの仕事を手伝い始め、非常に長いキャリアを誇ります。1960年代に数々のショーを受賞したJoe H. Quintana氏が、晩年にはコンテストには出展しなくなった理由を 「アワードは彼(Cippy CrazyHorse)のためにあり、彼こそがトップアーティストである」 と語っています。
そして現在、Cippy CrazyHorse氏も数多くのショーを受賞し、その審査員を務めるほどになっています。

またシピー・クレイジーホース氏の極限まで高められたシルバーワークの精度やクオリティはすでに父親を超越しており、本作も他の追随を許さない特別な完成度を誇っています。

現在も精力的に活動されており、その技術や美意識・価値観は、息子である【Waddie CrazyHorse】ワディ―・クレイジーホースに受け継がれています。



【Joe H. Quintana】(Jose Higineo Quintana)の功績はこちらで語りつくせるものではありませんが、多くの賞を獲得しただけでなく革新的な造形を生み出し、技術的にも頂点に達したインディアンジュエリーにおける最高のシルバー・スミスの一人です。

1915年、Cochiti Puebloに生まれ、1932年頃からシルバースミスのキャリアをスタートさせたようです。1930年代後半頃には、【Julius Gan's Southwestern Arts and Crafts】(ユリウス・ガンズ サウスウエスト アーツアンドクラフト)に所属し、シルバースミスの一人としてジュエリーの制作に従事しました。Southwestern Arts and Craftsには、【Ambrose Roanhorse】アンブローズ・ローアンホース、【David Taliman】デビッド・タリマン、【Mark Chee】マーク・チーも在籍していた記録が残っており、優秀でクリエイティブな作家を生み育てるバックアップや技術の継承があったと推測されます。

第二次世界大戦中は造船の仕事に従事し、ブラック・スミス(金属(鉄)鍛冶)の技術を身に付け、戦後の1950年代頭頃にニューメキシコに戻り、ロスアラモスの【Turquoise Post】やアルバカーキに在った【Seligman's】、その他にもFrank Pataniaの経営する【Thunderbird Shop】やManny Goodmanの【Covered Wagon】等、多くのインディアンクラフトショップに所属していたと言われています。 その間、1960年代中頃までになんと22本ものアートショーにおけるアワード受賞リボンを獲得しました。
1960年代後半には、【Irma Bailey】の経営する【Irma's Indian Arts & Pawn】等のために作品を制作、70年代にIrma's Indian Arts & Pawnが閉店するとコチティ族の家に戻ってシルバースミスとして活動を継続しました。

長いキャリアの中で、特に影響を感じさせるのが【Frank Patania Sr】フランク・パタニアです。1927年にサンタフェに【Thunderbird Shop】をオープンし、自身もアーティストとして評価の高いイタリア人作家のFrank Patania Srは【Joe H. Quintana】だけでなく、【Julian Lovato】ジュリアン・ロバト(1925-)や、【Louis Lomay】ルイス・ロメイ(1914-1996)にも技術やその美意識を教授した人物として知られています。
彼らは共通して高い独自性とインディアンジュエリーの伝統的で素朴な強さを持ちながら、新しい価値観や実験的な造形を生み出し、品位を感じさせる作品を多く残しました。 それぞれに強い個性を持っていますが、どこか共通する美意識を感じるのも特徴です。

ジョー・キンタナの作品はシンプルで洗練されたクリーンなデザインが特徴で、唯一無二のクオリティーを誇るシルバービーズや伝統的でプリミティブな技術を駆使し、非常に完成されたエレガントな作品を生み出すことを得意としています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。

現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。
最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は硬くなめらかで鈍い光を持っています。
それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

また1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバー(銀塊)からローラーを使用して成形する、古典的な製法を重視したピースであり、非常にシンプルで素朴な作品ですが、そのフォルムや重厚感からは独特の上質感や品位、そして量産品にはない迫力が感じられます。


また、本作にもJoe H. Quintana氏から受け継いだコチティ族の価値観や独自性が感じられますが、その立体的で究極にシンプルな造形やインナースタンプのディテールからは、父親の生み出した技術や意匠からは離れ、Cippy CrazyHorseのオリジナリティやさらに高められた造形の美しさが感じられる作品となっています。

同作者のキャリア中期頃の作品となりますが、その極限まで高められたシルバーワークの精度やクオリティはすでに父親を超越しており、本作も他の追随を許さない特別な完成度を誇っています。


装飾を削ぎ落とした普遍的な造形美を持つピースであり、クリーンな印象や上質感が与えられている為、どんな装いにもフィットする高い汎用性を有しています。
また、立体的な曲面で構成されたワイドなバンドをメインとした造形は、シルバーの造形美や質感を最大限に生かしたデザインとなっています。

このようなシルバーの美しさを際立たせた作品は、着ている服の色や天気・環境、そして周辺の景色を映し出します。
その為、ボリューム感を持ったバングルですが、色々なスタイルやあらゆるシーンに溶け込みながら、個性を主張できるジュエリーとなっています。

さらに究極にミニマルなデザインは飽きることなく、インゴットシルバーの質感は経年と着用で劣化する事なく、その味わいを深めていきます。


現在も素晴らしい作品を生み出しているCippy CrazyHorse氏を代表する作品の一つであり、大変コレクタブルでトレジャーハントプライスなピースとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションは、全体に僅かなクスミやキズ等が確認できます。
また、ハンドメイド作品特有の制作上のムラ等もありますが目立ったダメージは見られず良好な状態を保っています。
【Cochiti】コチティの巨匠【Cippy CrazyHorse】シピー・クレイジーホースのによる作品。同氏を代表する造形スタイルの一つであるドーム型に成形された重厚なバンドをベースとして、ラインの装飾のみで仕上げられたシンプルなデザイン。しかし内側には『インナースタンプ』と呼ばれる装着時には見えないスタンプワークが刻まれ、同作者の生み出す世界観や美意識が凝縮されたバングルです。

素朴でシンプルな造形ながらインゴットシルバー(銀塊)より成形された地金・バンド(鍛造銀)は、非常に密度が高く硬い仕上がりとなっています。

内側に刻印されたCippy CrazyHorseのホールマーク(作者のサイン)等から、1990年代中頃~2000年代頃に作られた作品であることが判ります。


インゴットシルバーからローラーやハンマーワークを駆使して厚く硬く、そして重厚に成形されたバンドをベースとしており、その成形技法により全体が均一な厚みではなく、中央が少し厚く上下のエッジやターミナル(両端)に向けて僅かに薄く造形されています。

その僅かな厚みの差や丸く鞣されたエッジの仕上げ等によって、シルバーゲージ/銀板から作られたバングルとは大きく異なる、立体造形作品としての美しさやジュエリーとしての品位さえも与えられているように感じられます。

さらに、その上下に正確で美しいラインが刻まれており、この唯一の装飾によって緊張感のあるデザインが生み出されています。


また、全体にドーム状の曲面/アールが施される事でその存在感や心地よい装着感を実現ています。
これは、木(丸太)やレッド(鉛の塊)に施された凹みに、地金となるシルバーをハンマーで叩き沿わせることによってドーム状の膨らみを作り上げており、非常に細かく何度もタガネで叩き沿わせる高度なハンマーワークで成形されています。


そして、内側にはさり気なくも同作者らしい印象を持ったスタンプワークが刻まれています。装着時には見える事のない装飾ですが、隠された内側に刻印される事でネイティブアメリカンの精神性を宿し、作者の美意識を映し出しています。


シンプルでクリーンなデザインながら本作の様な洗練された美しさを実現する為には非常に高い技術力を必要とし、Cippy CrazyHorseならではの卓越したシルバーワークで構成された作品となっています。

さらに、手工芸品として極限まで高められたシルバーワークは、ネイティブアメリカンジュエリー独特のワイルドで骨太な印象も併せ持ち、静かに威厳を放つアートピースとしても魅力的な作品へと昇華されています。



【Cippy CrazyHorse】シピー・クレイジーホース(1946-)は、最高の技術を誇ったマスターシルバースミス【Joe H. Quintana】ジョー・キンタナ(1915-1991)の息子として生まれ、プエブロのトラディッショナルスタイルを守りながらも新しいクリエーションを生み出し続ける名工でありインディアンジュエリーにおける有名アーティストの一人です。

1970年代には父親であるJoe H. Quintanaの仕事を手伝い始め、非常に長いキャリアを誇ります。1960年代に数々のショーを受賞したJoe H. Quintana氏が、晩年にはコンテストには出展しなくなった理由を 「アワードは彼(Cippy CrazyHorse)のためにあり、彼こそがトップアーティストである」 と語っています。
そして現在、Cippy CrazyHorse氏も数多くのショーを受賞し、その審査員を務めるほどになっています。

またシピー・クレイジーホース氏の極限まで高められたシルバーワークの精度やクオリティはすでに父親を超越しており、本作も他の追随を許さない特別な完成度を誇っています。

現在も精力的に活動されており、その技術や美意識・価値観は、息子である【Waddie CrazyHorse】ワディ―・クレイジーホースに受け継がれています。



【Joe H. Quintana】(Jose Higineo Quintana)の功績はこちらで語りつくせるものではありませんが、多くの賞を獲得しただけでなく革新的な造形を生み出し、技術的にも頂点に達したインディアンジュエリーにおける最高のシルバー・スミスの一人です。

1915年、Cochiti Puebloに生まれ、1932年頃からシルバースミスのキャリアをスタートさせたようです。1930年代後半頃には、【Julius Gan's Southwestern Arts and Crafts】(ユリウス・ガンズ サウスウエスト アーツアンドクラフト)に所属し、シルバースミスの一人としてジュエリーの制作に従事しました。Southwestern Arts and Craftsには、【Ambrose Roanhorse】アンブローズ・ローアンホース、【David Taliman】デビッド・タリマン、【Mark Chee】マーク・チーも在籍していた記録が残っており、優秀でクリエイティブな作家を生み育てるバックアップや技術の継承があったと推測されます。

第二次世界大戦中は造船の仕事に従事し、ブラック・スミス(金属(鉄)鍛冶)の技術を身に付け、戦後の1950年代頭頃にニューメキシコに戻り、ロスアラモスの【Turquoise Post】やアルバカーキに在った【Seligman's】、その他にもFrank Pataniaの経営する【Thunderbird Shop】やManny Goodmanの【Covered Wagon】等、多くのインディアンクラフトショップに所属していたと言われています。 その間、1960年代中頃までになんと22本ものアートショーにおけるアワード受賞リボンを獲得しました。
1960年代後半には、【Irma Bailey】の経営する【Irma's Indian Arts & Pawn】等のために作品を制作、70年代にIrma's Indian Arts & Pawnが閉店するとコチティ族の家に戻ってシルバースミスとして活動を継続しました。

長いキャリアの中で、特に影響を感じさせるのが【Frank Patania Sr】フランク・パタニアです。1927年にサンタフェに【Thunderbird Shop】をオープンし、自身もアーティストとして評価の高いイタリア人作家のFrank Patania Srは【Joe H. Quintana】だけでなく、【Julian Lovato】ジュリアン・ロバト(1925-)や、【Louis Lomay】ルイス・ロメイ(1914-1996)にも技術やその美意識を教授した人物として知られています。
彼らは共通して高い独自性とインディアンジュエリーの伝統的で素朴な強さを持ちながら、新しい価値観や実験的な造形を生み出し、品位を感じさせる作品を多く残しました。 それぞれに強い個性を持っていますが、どこか共通する美意識を感じるのも特徴です。

ジョー・キンタナの作品はシンプルで洗練されたクリーンなデザインが特徴で、唯一無二のクオリティーを誇るシルバービーズや伝統的でプリミティブな技術を駆使し、非常に完成されたエレガントな作品を生み出すことを得意としています。



【Ingot Silver】インゴットシルバー(銀塊)からの成形は、アンティークインディアンジュエリーにおいて非常に重要なファクターですが、銀含有率/品位とは関係なく、ジュエリーの製法技術を表します。

現在制作されている作品の多くは、材料として市販されているシルバープレート(銀板/ゲージ)を加工することでジュエリーとして成形されていますが、インゴットから成形する製法では一度溶かしたシルバーを、鍛冶仕事に近い方法であるハンマーやローラーで叩き伸ばすことでジュエリーとして成形していきます。
最終的にはどちらもプレートやバーの形態になるため大きな差は無いように思われますが、インゴットから成形されたシルバーの肌は硬くなめらかで鈍い光を持っています。
それにより生み出されるプリミティブで武骨な作品の表情は、やはりアンティークインディアンジュエリーの大きな魅力です。

また1930年代にはシルバープレートが登場しますが、当時シルバープレートを用いて制作されたジュエリーは政府によりインディアンクラフトとして認定されず、グランドキャニオンなどの国立公園内で販売できなくなった記録も残っています。



本作もインゴットシルバー(銀塊)からローラーを使用して成形する、古典的な製法を重視したピースであり、非常にシンプルで素朴な作品ですが、そのフォルムや重厚感からは独特の上質感や品位、そして量産品にはない迫力が感じられます。


また、本作にもJoe H. Quintana氏から受け継いだコチティ族の価値観や独自性が感じられますが、その立体的で究極にシンプルな造形やインナースタンプのディテールからは、父親の生み出した技術や意匠からは離れ、Cippy CrazyHorseのオリジナリティやさらに高められた造形の美しさが感じられる作品となっています。

同作者のキャリア中期頃の作品となりますが、その極限まで高められたシルバーワークの精度やクオリティはすでに父親を超越しており、本作も他の追随を許さない特別な完成度を誇っています。


装飾を削ぎ落とした普遍的な造形美を持つピースであり、クリーンな印象や上質感が与えられている為、どんな装いにもフィットする高い汎用性を有しています。
また、立体的な曲面で構成されたワイドなバンドをメインとした造形は、シルバーの造形美や質感を最大限に生かしたデザインとなっています。

このようなシルバーの美しさを際立たせた作品は、着ている服の色や天気・環境、そして周辺の景色を映し出します。
その為、ボリューム感を持ったバングルですが、色々なスタイルやあらゆるシーンに溶け込みながら、個性を主張できるジュエリーとなっています。

さらに究極にミニマルなデザインは飽きることなく、インゴットシルバーの質感は経年と着用で劣化する事なく、その味わいを深めていきます。


現在も素晴らしい作品を生み出しているCippy CrazyHorse氏を代表する作品の一つであり、大変コレクタブルでトレジャーハントプライスなピースとなっています。

◆着用サンプル画像はこちら◆



コンディションは、全体に僅かなクスミやキズ等が確認できます。
また、ハンドメイド作品特有の制作上のムラ等もありますが目立ったダメージは見られず良好な状態を保っています。
Size

メンズサイズ L - XL 程度
レディースサイズ XL - XXL 程度

内径最大幅 約61.0㎜    正面幅(高さ) 約38.7㎜
内周 約145㎜    開口部 約32㎜
Inside Measurement 5 3/4inch   opening 1 1/4inch 

※バングルはサイズ調整可能です。
本作は、ML~XLサイズの男性、L~XXLサイズ以上の女性であれば多くの方にフィットすると思われます。
ただし、サイズ調整の際は無理な力を加えますと破損の原因となることがありますのでご注意ください。

サイズ(手首寸法)をお伝えいただければ、当店でお渡し前の調整が可能です。お気軽にお申し付けくださいませ。

Material

Sterling Silver (Ingot)    約91.4g